一般社団法人精神科領域での感染制御を考える会は、精神科領域でのより良い感染制御を目指し、意見交換の場として、2008年12月に発足し、講演会を行っております。

第4回セミナー

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第4回精神科感染制御セミナー

精神科病院における感染対策の実際を共有する ~すぐに始められる実践のノウハウ~
第4回精神科感染制御セミナーは閉幕しました。

日時 2016年5月21日(9:50~18:00)
場所 川崎市産業振興会館
住所 〒212-0013  神奈川県川崎市幸区堀川町1丁目17-1 川崎市産業振興会館
アクセス JR東海道本線 川崎駅から徒歩9分
TEL 044-548-4111
受講費 10,000円(税込、テキスト代含む)
定員 250~300人(先着順、定員になり次第締め切ります)
申込み 当サイトから申し込みの上、受講費を入金ください。またFAXでも受け付けます。※宿泊等については、各自で手配してください。 ただし定員を超えた場合、その時点で締め切らさせて頂きます。
セミナー会長 三山 健司(国立精神・神経医療研究センター病院)
主催 精神科領域の感染制御を考える会
後援 日本精神科病院協会(予定)

会場周辺情報

人口140万人を超える大都市「川崎市」。 東京と横浜に隣接し、交通の利便性が高く、最近は住みたい街としても人気です。そんな川崎は、日本の高度経済成長を支えた工業都市として知られる一方、実は自然も多く残っていて、音楽や芸術、スポーツが盛んな街でもあります。

(1)川崎駅西口の「ミューザ川崎シンフォニーホール」 「音楽のまち・かわさき」のシンボルだけあって、ここには多彩な音色変化と高い機能性を誇る巨大なパイプオルガンがあります。 (ミューザ川崎HP

(2)プラネタリウム・クリエイターの大平貴之氏 かわさき宙と緑の科学館(青少年科学館)の新プラネタリウム「メガスター3フュージョン」を製作した大平貴之氏は多摩区在住のプラネタリウム・クリエイターです。大平さんは少年時代、青少年科学館のプラネタリウムに通いつめ、現在は世界的に活躍しています。

(3)作詞家の佐藤惣之助 川崎区砂子に生まれた作詞家の佐藤惣之助は、昭和の歌謡曲を主に作詞していたほか、今でも歌われ続けている「六甲おろし」の作詞を担当しました。

(4)のらぼう菜 「のらぼう菜」は鎌倉時代以来川崎特産の野菜として受け継がれ、現在も多摩区の農家が中心となって保存育成に努めている、早春の野菜です。

(5)川崎市アートセンター 小田急線新百合ヶ丘駅前の「川崎市アートセンター」は、周辺の文化・芸術機関と協力しながら芸術のまちづくりを進めています。アートセンターには、川崎市にゆかりの深い映画監督・故今村昌平さんが2度受賞したカンヌ国際映画祭の最高賞のトロフィーが展示されています。(川崎市アートセンターHP)

と、見どころ満載の地、川崎の観光も併せてお楽しみ下さい。

(1)ミューザ川崎
(2)プロレタリアクリエイター・大平貴之氏 (かわさき宙と緑の科学館)
(3)佐藤惣之助
(4)のらぼう菜
(5)川崎市アートセンター
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